傷心の母

珍しく、怪獣くんが起きている時間帯に帰ってきた、わが夫。それを見た怪獣くん、「あー!あーん!」と半泣きになりながら、全速力で玄関まで、はいはいダッシュ。おいおい、それでは、まるで私がいじめていたかのようではないか。

さらに、その後、彼について回り、彼が風呂に入っている間は、風呂場の前で待機。時々ノックなんてして、アピールも欠かさない。その間、母の存在は、全く無視。視界にも入らない。

なんかな~。普段せっせと世話してるのは、私なんだけどな~。記憶力が付いてきて、いつもあんまりいない人がいる、と認識しているんだと、好意的に思おうとするものの、なんか傷つくなぁ。
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by yyunn | 2004-03-08 22:45 | 怪獣くんの成長


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